命名とカナダへの出生登録 今日、Vital Statistics AgencyのOnline Birth Registrationで次女の出生登録を済ませました。 BC州では、生まれてから30日以内に出生登録を済ませなければいけません(30日過ぎても登録できますが、登録料が課せられます)。うちの子は2月20日生まれで、ギリギリ期限内に登録を済ますことができました。
代わりはいない 昨晩、上の娘がこう言いました。 「ママはもう〇〇(下の娘の名前)ちゃんがいるから、私がいなくなっても大丈夫だね」 突然のことだったので私はビックリし、 「〇〇(下の娘の名前)とあなたは全く別の人間で、〇〇(下の娘の名前)はあなたの代わりにはなれないの。あなたはあなた。とても大事な一番目の娘。あなたが生まれてからこの6年、楽しい思い出をいっぱい作り、これからもっと新しい思い出を作っていくんだからいなくなったらダメ。あなたがいなくなったら、ママは心に大きな穴が空いて一生苦しむことになる」 と、私にとって上の娘は“誰かが代わりになれるような存在”ではないということを必死で説明しました。
第二子を出産しました 報告です。2019年2月20日午後8時57分、BC Women's Hospitalにて、身長48.5cm、体重2550gの元気な女の子を出産しました。 妊娠中、43歳という年齢からなのか体調がすこぶる悪く、担当医と相談し、予定日より3週間早くLabour Induction(陣痛促進剤を用いて人為的に出産を行うこと)で出産することになりました。しかし当日、陣痛が始まった数時間後にお腹の中の赤ちゃんの状態が急変したため、急遽、緊急帝王切開で出産しました。
えくぼ賭博 今年の年末年始、パートナーの両親がシンガポールから遊びに来た時、二人にえくぼがないことに気が付きました。 では、うちの娘のえくぼはどこから来た遺伝なのか? 私と私の家族&親戚に、えくぼがある人はいません。なので、私サイドの遺伝ではありません。 うちパートナーには、子供の頃、片方だけえくぼがあったそうです(娘のえくぼとは場所が違います。今、そのえくぼはシワになってしまいました)。 話をしていくうち、パートナーのお母さん(娘にとって父方の祖母)の弟にうちの娘のようなえくぼがあったことが分かりました。 えくぼは、隔世遺伝だったのです。 さて、気になるのは、生まれてくる赤ちゃんにえくぼがあるかどうか。 そこで、家族全員でえくぼにLINDORのチョコレート賭けることにしました。 娘は、「両頬にえくぼがある」にチョコ1つ、 私は、「片方の頬にえくぼがある」にチョコ1つ、 パートナーは、「えくぼが全くない」にチョコ1つです。 賭けに勝った人は、チョコ3つ全部食べることができます。 賭けの結果が分かるのは、赤ちゃんが笑うようになってから(生後4、5ヶ月頃?)。 さて、誰が勝つかな?
手根管症候群 - Carpal Tunnel Syndrome 今、体が人生最高に浮腫んでいます。顔も足首もパンパンです。第一子を妊娠していた時もすごく浮腫んだのですが、出産後、あっという間に治った(戻った)ので、今回も生むまでの少しの間だけ多少の浮腫みは我慢しよう思っていました。 ところが、あまりにも浮腫み過ぎて、手根管症候群(Carpal Tunnel Syndrome)になってしまいました。
老猫 我が家のポポは、今月で推定13歳になりました。 “推定”というのは、ポポはペットシェルターに保護された元捨て猫なので、正確な年齢は分からないからです。保護された時(2005年9月)、体の大きさから生後5ヶ月ぐらいだろうと診断され、SPCAから渡された書類には、ポポの誕生日は「2005年4月」と書かれていました。 13歳ということは、人間の年齢にすると68歳。もうお爺ちゃんです。
顔に落書き! いつも「ママ、ママ」と絡んでくる娘が、なんか静かだなーと思ったら、鏡を見ながら自分の顔に落書きしてました! 前の晩、パートナーと私でお互いの顔に落書きをして遊んだのですが、それが楽しそうだったから私もやりたい!だそうです。 顔には、マイメロちゃんや花や蝶など、娘が好きなものをいっぱい書いてました。 でもね、顔に落書きする時は、 ・眉毛を繋げる ・ヒゲ ・アホ毛付きのほくろ を忘れずに!